CF


基本情報


Webブラウザ

本サービスを利用できるクライアント環境は以下のとおりです。 CFダッシュボードを使用する場合は、WebブラウザでCookieが有効となるように設定してください。

リージョン識別子

「FUJITSU Cloud Service K5 IaaS」のリージョン識別子は以下です。利用しているリージョン単位で異なります。

APIエンドポイント

CFのAPIエンドポイントの接続URLは以下です(***部分はリージョン識別子)。利用しているリージョン単位で異なります。 例)東日本リージョン1
https://api.jp-east-1.paas-cf.cloud.global.fujitsu.com

ただし、UKリージョン1の場合は、環境によって異なり、以下です。

CFコマンド(CLI)のバージョン

富士通で動作保証しているCF CLIのバージョンは以下です。利用しているリージョン単位で異なります。

Cloud Foundry用プラグイン(Eclipse Tools for Cloud Foundry)

富士通では以下のバージョンのEclipseとEclipse Tools for Cloud Foundryとの組み合わせで動作を確認しています。

サポート対象のビルドパック

サポート対象のビルドパックは利用しているリージョン単位で異なります。

【最新版】
「Fujitsu Java Buildpack」として、以下を提供しています。 また、Cloud Foundryコミュニティーが提供するビルドパックで富士通が動作保証しているバージョンは以下です。 【旧版】
旧版のビルドパックについては、こちらを参照してください。

サンプルアプリケーションの注意事項


JDBCドライバ

「リレーショナルデータベース」サービスを利用する場合に必要なJDBCドライバについては、こちらを参照してください。